今日の海 

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IOP

透視度8~10m、水温18~23℃で浅場はモヤモヤしています。下の方は透き通っていてとても冷たいです。良いダイバーの皆さま、オオセにはあまり近づかないほうが良いかもです・・・(*_*)

富戸(ヨコバマ)

透視度がかなり回復(8~15m)しました。、水温は18~23℃でよく見える=冷たい潮です。黒潮の到来待ちです。

IOP

透視度が少し良くなりました。水温18~23℃、透視度6~15m 撮影:ETSUKO MORITANI 撮影:ETSUKO MORITANI 撮影:ETSUKO MORITANI

IOP

昨日と同じで浅場は視界不良(透視度4m)で暖かい(23℃)、水深20m付近は冷たくて(18℃)何とか見える(透視度8~10m)、梅雨明け前っぽい?思い出したように時たま土砂降りでした (*_*) 写真提供:T.SHIMIZUさん

IOP

浅場はが暖かく視界不良です(透視度4~5mで水温21℃)水深20mより下は1で透き通っていますが18℃。まぁこれだけ雨が降ればこんなもんでしょう (*_*)

IOP

水温18~22℃ 透視度8~15m 沖の良い潮が少し入ってきたようです。潮透視度がやや回復してきました。水深15mくらいまでは暖かくやや濁っていてその下は痺れるように冷たくて透き通っています。この境界線が上がったり下がったりと目まぐるしく変わる夏特有の海になっています。沖だしの流れが出やすいので慣れていない方はご注意を!

IOP

水温18~22℃、透視度6~15m、下は冷たくて透き通っています。上は濁っていて暖かい。ところで、シマキツネベラ(IOPで発見された稀種)が群れていました!!産卵なのかと思いますが美しく派手です。FacebookとInstagrumではさらに良い写真( 解説付き)でご覧いただけますよ('◇')ゞ 『ん・・・? なにやら気配を感じますぞ』 ⇓ 『会いに来ました~💛』

富戸(ヨコバマ)

水温22℃に上昇しました!ですがかなりの視界不良です。透視度4~5m(水深10m以浅)。しかし、本日ヨコバマには小魚をくっつけた漂流物がいくつも到着しました。ということは10日~14日くらい後に、新顔の南のお魚が現れそうですよ('◇')ゞ

8/1(土)富戸ナイト開催します

参加募集中です!もしかすると今年はこの1回きりの開放かもしれない貴重な富戸ビーチ(ヨコバマ)のナイトダイビングです。 お泊りになる場合は何かと便利な伊東駅周辺のビジネスホテル(4500~6500円/泊目安)をご紹介いたします。

IOP

視界不良です。4~12m、水温19~20℃、凄い大雨が降った影響です。早く潮が入れかわりますように、お魚もひっそり暮らしています。

IOP

水温19~20℃、透視度4~8m 大雨の影響で濁りMAX状態です。しかし!南のお魚新着が出てきました。モチロン今までの美しいネタも健在です('◇')ゞ

IOP

水温17~19℃、透視度8~12m、昨日と同じ冷たーい潮。水面までみごとな冷たさです。

富戸

水温18~19℃、透視度10~12m、低水温の理由は南西の風が吹き続けているからです。みごとに水面まで冷たい状態です。それでも南のおさかな増えています('◇')ゞ

北川ボート

水温:17~19℃、透視度4~10m、水が冷たーい!南や西寄りの風が強く吹くと東伊豆では岸近くの水温が下がります。陸上がムシムシと暑くて水温が低い、こんなときロクハンスーツが最適です。

富戸ビーチ(ヨコバマ)

水温19~22℃、透視度8~10m、シラス(カタクチイワシとウルメイワシ)岸近くで群れています。それから越冬した季節来遊魚と新しく到着した新人さんがゴッチャになってそれは楽しい状態です(自分だけ楽しい?)('◇')ゞ

雲見

水温20~22℃、透視度4~7m、魚影が濃いのですがチョット見えません。それさえ気にしなければ(気にしますよね・・・)見どころいっぱいです!(*_*)

雲見ボートサービス期間(7/1~7/7)

期間中はサービスでランチつき、さらに3ダイブ目は無料です、モチロン城ヶ崎海岸駅からの往復送迎も含まれています!! 集合が少し早くなります(電車ご利用の場合 城ヶ崎海岸駅08:39到着で駅お迎え、お車の場合は8時までにNASOまでお越しください、)

伊豆の生き物情報発信Instagram開始のお知らせ

店主がInstagramで生き物情報発信を始めました。伊豆半島の大自然(主に水中ですがたまに脱線して陸上もアリかと・・)の見どころや珍しい生き物情報をヴィジュアルにご紹介いたします。高画質でご覧ください 入口はNASOのホームページトップ(バナーが貼ってあります)からお入りいただけます。

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